【最新】サッカー日本代表の怪我人リスト&復帰予想|W杯本番に間に合うのは誰だ?

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結局、誰がW杯に間に合うの?…?

5月9日、ブライトン対ウルヴァーハンプトン戦で三笘薫がハムストリングを負傷。松葉杖でスタジアムを去る姿が報じられ、日本中が凍りつきました。森保監督も「軽症ではないのでは」とコメント、W杯絶望の可能性まで噂されています。

一方、鎖骨骨折で「絶望」と言われた鈴木唯人は本人が「W杯は間に合いそうです」と発言。状況が刻一刻と変わっています。

5月15日のメンバー発表まで残り3日。この記事では2026年5月12日時点の最新情報をもとに、主要選手の怪我状況・復帰見通し・W杯メンバー入りの可能性まで全部整理しました。

更新情報

この記事は最新ニュースをもとに【随時更新】しています。
最終更新:2026年5月12日

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岡大樹(ヘント)が追加招集され、スコットランド戦では途中出場しました。

目次

【最新一覧】日本代表・主要選手の怪我と復帰タイムライン

まずは結論から。現在も負傷リスクや回復途上にある主要選手の状況を表にまとめました。W杯への影響度を「◎・○・△・✕」で評価しています。

選手名(所属)負傷状況5月12日時点の最新W杯影響度
三笘薫(ブライトン)左ハムストリング肉離れ5/9に負傷、松葉杖姿。全治2ヶ月の可能性△(W杯出場に黄信号)
鈴木唯人(フライブルク)右鎖骨骨折・手術済み本人「W杯は間に合いそう」と発言
遠藤航(リバプール)左足首・人工靭帯手術5/17のアストン・ヴィラ戦復帰可能性
南野拓実(モナコ)左膝前十字靭帯断裂本大会出場絶望的
町田浩樹(ホッフェンハイム)左膝前十字靭帯断裂本大会出場絶望的
長友佑都(FC東京)右ハムストリング肉離れ5/6に53日ぶり復帰・好感触
冨安健洋(アヤックス)右膝・右ハム軽度負傷段階的復帰中
板倉滉(アヤックス)背中の負傷復帰間近

5月9日の三笘負傷は、ここまでの中で最大級の衝撃です。日本代表の左サイドの絶対的軸が、メンバー発表のわずか6日前にハムストリングを痛める——森保監督も頭を抱える事態になっています。一方で鈴木唯人が本人発言で「間に合いそう」と前向きなコメントを残したのは大きな希望です。

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絶望か、奇跡か。キーマンたちの復帰シナリオ

① 三笘薫:5月9日に左ハムストリング負傷、松葉杖で帰宅という最大の衝撃

5月15日のメンバー発表まで残り6日というタイミングで、最悪のニュースが飛び込んできました。

5月9日のプレミアリーグ第36節、ブライトン対ウルヴァーハンプトン戦の後半10分。三笘薫が左サイドで浮き球を追い、肩でトラップして加速した瞬間、左太もも裏付近の臀部に近い部分を押さえてピッチに倒れ込みました。両手で顔を覆い、ショックの大きさが画面越しにも伝わるシーンでした。

その後自力で歩いてピッチを後にしたものの、試合後は松葉杖姿でスタジアムを去る姿が現地で目撃。ファビアン・ヒュルツェラー監督は試合後、「スキャン検査の結果を待たなければならないが、あまり良い状態には見えなかった。間違いなくハムストリングの怪我だ」とコメントしました。

森保監督も「軽症ではないのでは、と聞いています」と発言し、現地メディアは「左太腿裏肉離れで全治2ヶ月」と報じています。事実だとすれば、W杯本番のグループステージはおろか、決勝トーナメントに進んだ場合でもどこまで戦えるかは不透明です。

森保監督は同時に「W杯期間中にプレー可能で、ハイインテンシティーで戦えるなら、そこは選考対象」とも語っており、見込みでの選出に踏み切る可能性も残されています。三笘の代わりがいない以上、ある程度のリスクは飲み込んででも呼ぶ判断はあり得ます。

三笘の詳しい状況は三笘薫はW杯2026で何をする?もあわせてどうぞ(最新情報を順次反映予定)。

② 鈴木唯人:本人が「W杯は間に合いそう」と前向き発言

5月3日のヴォルフスブルク戦で右鎖骨を骨折した鈴木唯人ですが、状況は思った以上にポジティブです。

負傷後すぐに病院へ向かい、試合の4時間後にはオペを実施。素早い対応が功を奏したようで、ヨーロッパリーグ準決勝のブラガ戦後に取材に応じた本人は、晴れやかな表情でこう答えています。「順調です。EL決勝はさすがに無理ですけど、ワールドカップは間に合いそうです」。

鎖骨骨折は通常2ヶ月以上を要する怪我ですが、現代スポーツ医学では手術によるプレート固定で復帰を早めることが可能です。今季フライブルクで41試合9ゴール7アシストという主力級の活躍を見せていただけに、日本代表にとっては救いのニュースです。

ただし「間に合う」と「ハイインテンシティーで戦える状態」は別問題です。森保監督は前述の通り「W杯期間中にプレー可能で、ハイインテンシティーで戦えるなら選考対象」と語っており、5月15日のメンバー発表時点で「見込み選出」されるかが焦点になります。

③ 遠藤航:人工靭帯を選んだ「W杯への執念」と復帰見通し

2月11日のサンダーランド戦で左足首を負傷した遠藤航。第1中足骨と第2中足骨を繋ぐリスフラン靭帯を完全断裂するという大怪我でした。

注目すべきは、遠藤がW杯に間に合わせるために「人工靭帯を入れる手術」を選んだことです。本人の説明によれば手術には2つの選択肢がありました。

  • プレートを入れる手術:3ヶ月後にプレートを外す再手術が必要。W杯後にもう一度手術&3ヶ月リハビリ
  • 人工靭帯を入れる手術:3ヶ月のリハビリで復帰可能、外す必要なし

遠藤が選んだのは後者。「W杯でプレーするためにどちらが良いかを考えて」日本でセカンドオピニオンを受けた上で人工靭帯を選択し、ロンドンではなく日本で手術を受けています。キャプテンの並々ならぬW杯への執念が伝わってきます

4月下旬時点で、リバプールのスロット監督は「ワタはリハビリチームとともにピッチ外でのトレーニングを始めている。シーズン終盤には復帰できると期待している」とコメント。5月17日のアストン・ヴィラ戦での復帰可能性が浮上しています。

ただしW杯メンバー発表は5月15日。復帰前に「見込み」で選出するか、外すか——森保監督の判断が最大の焦点です。遠藤本人は「W杯でプレーすることを願っている。それが僕の目標だ」と宣言しており、5月31日の代表親善試合(vsアイスランド)またはCL決勝(5月30日)での実戦復帰を目標にリハビリを続けています。

④ 長友佑都:53日ぶりの復帰戦で「想定以上の手応え」

3月14日の水戸ホーリーホック戦で右ハムストリングを負傷した長友佑都が、5月6日のジェフユナイテッド千葉戦で53日ぶりに復帰しました。

後半25分から左サイドバックで途中出場。クロスを3本上げ、強烈なミドルシュートも放つなど存在感を示しました。「想定以上に早い復帰。思っていた以上にやれる」と本人も手応えを口にしており、肉離れ特有の「再発リスクへの不安」も乗り越えつつあるようです。

長友はW杯出場すれば日本代表として単独最多となる5度目のW杯出場。39歳でこの大舞台に挑む執念は半端じゃありません。日本代表の名波コーチも復帰戦を視察に訪れており、5月15日のメンバー発表に向けたアピールの場になりました。

そして三笘の負傷で左サイドの選手層が一気に薄くなった今、長友の選出可能性はさらに上昇しています。経験豊富な39歳の存在は、若手中心になりがちな今のチームにとって貴重な精神的支柱にもなります。

⑤ 冨安健洋:1年9ヶ月ぶりの代表復帰を経て、コンディション上向き

2024年6月以来となる代表復帰を3月に果たした冨安健洋。3月の英国遠征には招集されたものの、右ハムストリングの軽度負傷で起用は限定的でした。

4〜5月にかけてアヤックスで段階的に出場時間を伸ばしており、コンディションは確実に上向き。ただし1年以上のブランクがある選手なので、「90分フル出場できるか」は依然として未知数です。森保監督が想定するW杯本番の起用法は、右CBでの先発か、ゲームクローザーとしての途中出場のどちらかになりそうです。

冨安の詳細は冨安健洋、3月欧州遠征の招集はあるか?もあわせてどうぞ。

⑥ 南野拓実:W杯本番出場は絶望的

2025年末に左膝前十字靭帯(ACL)を断裂し、長期離脱中の南野拓実。複数のメディアが「本大会出場は絶望的」と報じており、現時点で出場の可能性はほぼないと考えるのが妥当です。

ACL断裂は通常8〜12ヶ月の離脱、元のパフォーマンスを取り戻すには1年以上必要とされます。仮に超短期で6月に間に合ったとしても、激しい接触や切り返しに膝が耐えられるかは不透明。森保監督は2022年のカタール大会以降、69試合中25得点を記録した最多得点者である南野を呼びたい気持ちは強いはずですが、26人の枠を「90%プレーできない選手」に使うリスクは大きい

南野自身もSNSで「より強くなって戻ってきたい」と発信しており、本大会出場よりも完全復帰を見据えた長期的な姿勢を見せています。

⑦ 町田浩樹:南野と同じくACL断裂で絶望的

2025年8月のホッフェンハイム開幕戦で左膝前十字靭帯を断裂した町田浩樹も、本大会出場は極めて厳しい状況です。代表でレギュラーを掴み始めた矢先の重傷で、本人にとっても代表にとっても痛恨の出来事でした。

⑧ 板倉滉:背中の負傷から復帰間近

3月の英国遠征は背中の負傷で回避した板倉滉ですが、5月時点では復帰間近とされています。日本代表の最終ラインの軸であり、冨安と並ぶCBの主力候補。W杯本番には間違いなく間に合う見通しです。

「見込み選出」の基準は森保監督が明言済み

三笘・鈴木唯人・遠藤と「メンバー発表時点で完治していない」選手が複数いる現状、最大の焦点は森保監督がどこまで「見込み」で選ぶかです。

森保監督は5月の取材で、選考の基準を明確に語っています。

💬 森保監督の発言(5月)

「W杯期間中にプレー可能で、ハイインテンシティーで戦えるなら、そこは選考対象」

つまり「メンバー発表時点で復帰していなくても、6月の本大会で機能する見込みがあれば選ぶ」という方針です。この基準で考えれば、三笘・鈴木唯人・遠藤の3人はそれぞれ「見込み選出」の可能性が高いと見ていいでしょう。

逆に言うと、南野・町田は「6月にハイインテンシティーで戦える見込みがない」と判断されれば外されることになります。

主力不在をどう埋めるか|代役候補を整理

三笘不在に備えた左サイドの代役

三笘が万全でない場合、左サイドの代役は誰になるのか。

  • 中村敬斗(スタッド・ランス):左ウイングの最有力代役。シュート力に優れる
  • 相馬勇紀(カーザ・ピア):純粋なドリブラータイプ。突破力には定評
  • 前田大然(セルティック):スピードを活かしたサイドアタッカーとして起用可能
  • 三戸舜介(スパルタ・ロッテルダム):左サイドの新戦力候補

ただし「三笘の代わり」は誰がやっても難しいというのが本音です。三笘がいることで生まれる「相手の右サイドのDFを引きつける効果」は、他の選手では再現困難です。森保監督は左サイドのシステムそのものを変える判断を迫られる可能性があります。

遠藤航不在の中盤の代役

3月のスコットランド・イングランド戦では佐野海舟と鎌田大地が守備的MFを組みました。佐野はマインツでの安定したパフォーマンスが評価され、鎌田はクリスタルパレスで攻撃面でも貢献しています。守田英正もスポルティングでCL準々決勝で圧倒的なパフォーマンスを見せるなどコンディションを上げており、遠藤不在を埋める「中盤の核」として大きな期待がかかります。

ただし「ボール奪取とゲームコントロールを兼ね備えた遠藤」の機能を完全には埋められていない、というのが識者の見方です。藤田譲瑠チマ(ザンクト・パウリ)の存在感も増しており、最終的なポジション争いは混戦になりそうです。

左シャドーが一気に手薄に|鎌田大地の起用が現実味

実はこの「左シャドー」のポジションは、3月のイングランド戦で森保監督が試した新システムの肝でした。三笘薫を一列上げて左シャドーに置いた配置がハマり、日本がイングランドに勝利した立役者になったのです。スコットランド戦では鈴木唯人がこのポジションで出場し、推進力のあるプレーを見せていました。

ところがこの「左シャドー」が一気に手薄になっています。南野拓実は前十字靭帯断裂で離脱、鈴木唯人は鎖骨骨折、そして三笘までもがハムストリング負傷——森保監督が描いていた左シャドーの戦術的優位性が、ここに来て総崩れの危機にあります。

そこで現実味を帯びてくるのが「鎌田大地を左シャドーに、守田英正をボランチに置く」という配置転換です。鎌田はクリスタル・パレスでもシャドーの位置で攻撃面の輝きを取り戻しており、左シャドーで起用しても十分に機能する選手。守田はCL準々決勝で圧倒的なパフォーマンスを見せるなどコンディション抜群で、ボランチで佐野海舟と組めば中盤の安定感も担保できます。

三笘・鈴木唯人の状態次第ですが、メンバー発表後の戦術プランとしてはこの「鎌田シャドー+守田ボランチ」が最も現実的な解答になりそうです。

もうひとつの選択肢|久保・伊東純也のコンビシャドー

鎌田スライド以外で考えられるのが、久保建英と伊東純也を2シャドーで並べるという選択肢です。久保を左シャドー・伊東を右シャドーに配置し、両翼に「個で違いを作れる選手」を置くスタイル。森保ジャパンが過去に試したことがある布陣でもあります。

久保は本職トップ下からの左シャドーへのスライドが効きやすく、伊東は右サイドでの1対1突破がそのまま武器になる。「鎌田シャドー+守田ボランチ」よりも攻撃的に振る選択肢として、相手や試合状況に応じて使い分ける可能性があります。

その他のシャドー枠を狙う候補

上記の配置転換以外で、シャドー枠に新戦力として浮上している候補は以下の通りです。

  • 佐野航大(NECナイメヘン):スコットランド戦で左シャドーとして起用された新戦力。三笘不在時のシャドー枠最右翼
  • 佐藤龍之介(FC東京/岡山):19歳。J1岡山への期限付き移籍で大ブレイク中
  • 塩貝健人(ヴォルフスブルク):3月初招集の20歳。FW枠を脅かす存在
  • 北野颯太(ザルツブルク):欧州での活躍が続く若手の有力候補

主力の離脱は痛いものの、若手・新戦力にとっては「人生を変えるチャンス」が転がっています。塩貝健人や佐藤龍之介ら、台頭中の若手が一気にメンバー入りする可能性も高まっています。

強豪国も「野戦病院」状態|世界の状況と比較

「日本、ケガ人多すぎ……」と悲観的になるのはまだ早いです。実は欧州の過密日程の影響は世界共通で、ライバルとなる強豪国も日本以上に深刻な状況になっています。

主な怪我人深刻度
スペインロドリ、ダニ・カルバハル ほか主軸5人が大会断念の危機
ブラジルネイマール、エデル・ミリトン攻守の核が深刻な状態
ドイツテア・シュテーゲン世界最高峰GKがハム負傷で6月合流困難
イングランドL・コルウィル、J・マディソン選手層の厚さでカバー可能

こうして見るとスペインの中盤の心臓ロドリの離脱、ブラジルのネイマール不調などに比べれば、日本の状況は「相対的にはまだマシ」とも言えます。総力戦のW杯では「分厚い選手層」と「全員が万全に近い状態」のバランスが勝敗を分けます。

5月15日の発表で見るべき3つのポイント

あと2日に迫ったメンバー発表。注目すべきポイントは3つあります。

① 三笘薫は「見込み選出」されるか

5月9日に負傷したばかりの三笘を、わずか6日後の発表で選ぶかどうか。森保監督の「軽症ではないのでは」というコメントから判断が難しい状況ですが、三笘の代わりがいない以上、見込みでの選出が濃厚と見ます。仮に外せば「日本代表最大の戦力を欠いてW杯に挑む」ことになるからです。

② 遠藤航・鈴木唯人は「見込み」で呼ばれるか

キャプテンの遠藤と「W杯間に合いそう」と発言した鈴木唯人。どちらも実戦復帰前ですが、森保監督の選考基準「W杯本番で戦える見込みがあるか」に該当するか。両者ともポジションに代わりが効きにくく、選出される可能性は十分にあります。

③ 長友佑都の5度目W杯出場はあるか

5月6日の復帰戦で「想定以上の手応え」を見せた長友。三笘の負傷で左サイドの選手層が薄くなったことで、長友の選出可能性が一気に高まっています。史上最多5大会連続のW杯出場が現実味を帯びてきました。

W杯本番のために今から準備できること

スコットランド戦・イングランド戦を経て、W杯本番まで次のスケジュールが続きます。

時期イベント
3月29日vsスコットランド(グラスゴー)
4月1日vsイングランド(ウェンブリー)
5月31日vsアイスランド 壮行試合(国立競技場)
6月上旬W杯26名メンバー発表
6月11日W杯2026 開幕!

5月の壮行試合が実質的な最終選考の場になります。冨安・遠藤・南野の去就は、この時期に最終判断されることになりそうです。

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まとめ|「見込み選出」の判断がメンバー発表の鍵

  • 月9日に三笘がハムストリング負傷・松葉杖姿で帰宅。森保監督も「軽症ではない印象」
  • 鈴木唯人は本人「W杯間に合いそう」と前向き発言で希望の光
  • 遠藤航は5/17復帰可能性。「見込み選出」されるかが最大の焦点
  • 長友佑都は5月6日に53日ぶり復帰、好感触で5度目W杯出場へ前進
  • 南野・町田はACL断裂でW杯本番絶望的
  • 森保監督の選考基準は「W杯期間中にハイインテンシティーで戦えるか」

2月時点から状況は二転三転。「主力は戻ってきた」と思った矢先に三笘が負傷、「絶望」と言われた鈴木唯人が「間に合いそう」と前向き発言——本当に予測が難しい展開になっています。5月15日のメンバー発表は、ここ数年で最も「読めない」発表になりそうです。

最新情報が入り次第、この記事も随時更新します。

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この記事を書いた人

通勤電車でサッカーを観続けて20年。日本代表の試合は深夜でも早朝でも必ず観る、根っからのフットボール狂。W杯2026北米大会に向けて、戦術・メンバー・視聴方法まで「通勤中に読める」をテーマに発信しています。関東在住・アラフォー・サッカー観戦歴20年以上。

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